Figure: Soound of the Earth

地球のささやき

written by
Yoshiyuki Koide

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目次

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地球の歴史

1_198 地球内の月 4:ティアの残骸(2021.09.23)

1_150 K-Pgの絶滅 1:原因は分かったが(2016.12.08)
1_151 K-Pgの絶滅 2:新仮説(2016.12.15)
1_152 K-Pgの絶滅 3:酸性雨(2016.12.22)
1_153 チバニアン 1:時代境界の決定(2017.01.26)
1_154 チバニアン 2:ゴールデンスパイク(2017.02.02)
1_155 チバニアン 3:地磁気の逆転(2017.02.09)
1_156 大陸の形成 1:西之島(2018.06.28)
1_157 大陸の形成 2:常識に反し(2018.07.05)
1_158 大陸の形成 3:新仮説(2018.07.12)
1_159 大陸の形成 4:地球初期へ(2018.07.19)
1_160 大陸の移動 1:実測(2018.07.26)
1_161 大陸の移動 2:プルーム(2018.08.02)
1_162 大陸の移動 3:スラブ(2018.08.09)
1_163 大陸の移動 4:シミュレーション(2018.08.16)
1_164 グランドキャニオンの不整合 1:地層の境界(2019.04.18)
1_165 グランドキャニオンの不整合 2:不整合の形成(2019.04.25)
1_166 グランドキャニオンの不整合 3:スノーボールアース(2019.05.02)
1_167 グランドキャニオンの不整合 4:ジルコン(2019.05.09)
1_168 グランドキャニオンの不整合 5:クレーター(2019.05.16)
1_169 日本最古の岩石 1:造山運動(2019.07.04)
1_170 日本最古の岩石 2:ジルコン(2019.07.11)
1_171 日本最古の岩石 3:原岩年代(2019.07.18)
1_172 日本最古の岩石 4:ナップとクリッペ(2019.07.25)
1_173 日本最古の岩石 5:構造侵食(2019.08.01)
1_174 日本最古の岩石 6:原日本(2019.08.08)
1_175 日本最古の岩石 7:小さな露頭の大きな意義(2019.08.15)
1_176 大陸地殻の新知見 1:3つの論文(2020.05.21)
1_177 大陸地殻の新知見 2:クラトン下のマントル(2020.05.28)
1_178 大陸地殻の新知見 3:初期は小さな大陸(2020.06.04)
1_179 大陸地殻の新知見 4:地殻下部(2020.06.11)
1_180 チクシュルブの衝突 1:激変説(2020.08.06)
1_181 チクシュルブの衝突 2:イリジウム(2020.08.13)
1_182 チクシュルブの衝突 3:衝突説へ(2020.08.20)
1_183 チクシュルブの衝突 4:シミュレーション(2020.08.27)
1_184 初期重爆撃期 1:専門誌の論文(2020.09.10)
1_185 初期重爆撃期 2:HED隕石(2020.09.17)
1_186 初期重爆撃期 3:アパタイト(2020.09.24)
1_187 初期重爆撃期 4:それぞれの年代値(2020.10.01)
1_188 初期重爆撃期 5:隕石から地球へ(2020.10.08)
1_189 カーニアン多雨事象 1:時代区分(2021.04.08)
1_190 カーニアン多雨事象 2:オスニウム同位体(2021.04.15)
1_191 カーニアン多雨事象 3:層状チャート(2021.04.22)
1_192 カーニアン多雨事象 4:海洋無酸素事変(2021.04.29)
1_193 カーニアン多雨事象 5:年代の一致(2021.05.06)
1_194 カーニアン多雨事象 6:ランゲリア洪水玄武岩(2021.05.13)
1_195 地球内の月 1:惑星形成のシナリオ(2021.09.02)
1_196 地球内の月 2:ジャイアント・インパクト説 (2021.09.09)
1_197 地球内の月 3:LLSVP(2021.09.16)
   
1_1 はじめに (2000.09.20)
1_2 「地球の歴史」とは (2000.09.20)
1_3 時の境界 (2001.01.18)
1_4 冥王代 (2001.01.25)
1_5 「最古のもの」より古いもの (2001.02.01)
1_6 最古の鉱物のもつ意味 (2001.02.08)
1_7 冥王代のイベント(2001.04.26)
1_8 生命と地球の関わり(2001.05.24)
1_9 星の死(2001.06.21)
1_10 星の輪廻(2001.09.06)
1_11 地球最初の大気(2001.09.27)
1_12 最初の固体(2001.10.04)
1_13 最初の海(2001.10.11)
1_14 最初の陸(2001.10.18)
1_15 最初の海洋底(2001.10.25)
1_16 最初の生命(2001.11.01)
1_17 宇宙からの贈り物 (2002.11.28)
1_18 石鉄隕石の起源 (2002.12.12)
1_19 コンドライト (2002.12.19日)
1_20 太陽のかけら(2002.12.26)
1_21 エイコンドライト (2002.01.16)
1_22 火星起源隕石(その1) (2002.01.23)
1_23 火星起源隕石(その2) (2002.01.30)
1_24 鉄隕石 (2003.02.27)
1_25 プレソーラーグレイン (2003.08.28)
1_26 隕石の年代(2003.09.11)
1_27 長い時間と子孫たち(2003.11.13)
1_28 熱から年齢を求める (2004.04.30)
1_29 時代区分:相対年代 (2004.08.05)
1_30 時代区分:絶対年代(2004.08.12)
1_31 時代の境界(2004.08.19)
1_32 冥王代1(2004.10.07)
1_33 冥王代2(2004.10.14)
1_34 太古代1:陸の形成 (2004.11.04)
1_35 太古代2:海と大気の形成(2004.11.11)
1_36 原生代1:地球の特徴の形成(2004.12.23)
1_37 原生代2:海水のマントルへの逆流(2004.12.30)
1_38 原生代3:全球凍結(2005.01.13)
1_39 古生代1:カンブリアの大爆発(2005.02.03)
1_40 古生代2:化石の産地(2005.02.10)
1_41 古生代3:生物の進化(2005.03.03)
1_42 古生代4:カレドニア造山運動(2005.03.10)
1_43 古生代5:バリスカン造山運動(2005.03.17)
1_44 古生代から中生代へ1:大絶滅の意味(2005.06.02)
1_45 古生代から中生代へ2:絶滅の原因(2005.06.09)
1_46 古生代から中生代へ3:生物の変化(2005.07.07)
1_47 中生代(2005.08.18)
1_48 中生代から新生代へ1:K-T境界(2005.09.08)
1_49 中生代から新生代へ2:論争(2005.09.15)
1_50 中生代から新生代へ3:絶滅のシナリオ(2005.09.22)
1_51 中生代から新生代へ4:衝突説の影響(2005.09.29)
1_52 新生代1:時代区分(2005.10.27)
1_53 新生代2:新しい生物の出現(2005.11.03)
1_54 新生代3:気候変動(2005.12.16)
1_55 新生代4:人類の登場(2006.01.12)
1_55 新生代5:人類の進化の原因(2006.02.02)
1_57 隕石の起源1:言葉の意味(2007.03.08)
1_58 隕石の起源2:ふるさと(2007.03.15)
1_59 隕石の起源3:太陽系の創成を読む(2007.03.22)
1_60 隕石の起源4:極地から(2007.03.29)
1_61 隕石の起源5:最古を求めて(2007.04.26)
1_62 最古のダイヤモンド(2007.11.08)
1_63 日本のダイヤモンド(2007.11.15)
1_64 Concise版:地質時代1(2008.10.23)
1_65 第四紀問題:地質時代2(2008.10.30)
1_66 第四紀の定義の変遷:地質時代3(2008.11.06)
1_67 第四紀境界の決定法:地質時代4(2008.11.13)
1_68 第四紀問題の決着は?:地質時代5(2008.11.20)
1_69 海と陸の違い:大陸の形成1(2009.01.08)
1_70 最古の大陸:大陸の形成2(2009.01.15)
1_71 列島で大陸ができる:大陸の形成3(2009.01.22)
1_72 年代測定の進歩とともに:大陸の形成4(2009.01.29)
1_73 川砂から成長をみる:大陸の形成5(2009.02.05)
1_74 大陸の成長過程:大陸の形成6(2009.02.12)
1_75 成長のメカニズム:大陸の形成7(2009.02.19)
1_76 海の蒸発の記録:メッシニアン塩分危機1(2009.02.26)
1_77 異変の履歴:メッシニアン塩分危機2(2009.03.05)
1_78 地中海誕生:メッシニアン塩分危機3(2009.03.12)
1_79 広い回廊:メッシニアン塩分危機4(2009.03.19)
1_80 回廊の閉鎖:メッシニアン塩分危機5(2009.03.26)
1_81 滝の回廊:メッシニアン塩分危機6(2009.04.02)
1_82 ちょっと前の最古:最古の岩石1(2009.10.29)
1_83 困難を克服して:最古の岩石2(2009.11.05)
1_84 複雑な地質:最古の岩石3(2009.11.12)
1_85 年代の意味:最古の岩石4(2009.11.19)
1_86 決着:第四紀問題1(2009.12.03)
1_87 再定義:第四紀問題2(2009.12.10)
1_88 境界変化:第四紀問題3(2009.12.17)
1_89 新生代の再編の決着(2010.07.08)
1_90 深海底の記録:IDR 1(2010.07.15)
1_91 不思議な砂:IRD 2(2010.07.22)
1_92 氷山より:IRD 3(2010.07.29)
1_93 ハインリッヒ・イベント:IRD 4(2010.08.05)
1_94 気候変動:IRD 5(2010.08.12)
1_95 新生代の玄武岩:最古のマントル 1(2010.08.26)
1_96 He同位体:最古のマントル 2(2010.09.02)
1_97 CAI:太陽系最古の物質1(2010.09.09)
1_98 60Fe:太陽系最古の物質2(2010.09.16)
1_99 5億1100万年前:日本最古の地層(2010.09.23)
1_100 日本最古の鉱物(2010.10.07)
1_101 日本最古の鉱物2(2010.10.14)
1_102 黒色頁岩:OAE 1(2011.06.09)
1_103 パルス的事件:OAE 2(2011.06.16)
1_104 振り出しに:OAE 3(2011.06.23)
1_105 LHB 1:ないことの意義(2012.08.09)
1_106 LHB 2:反論(2012.08.16)
1_107 LHB 3:衝突スフェルール床(2012.08.23)
1_108 LHB 4:シミュレーション(2012.08.30)
1_109 最古のクレーター 1:最大・最古(2012.12.13)
1_110 最古のクレーター 2:意義(2012.12.20)
1_111 23億年前の事件 1:重なる事件(2013.01.31)
1_112 23億年前の事件 2:オスミウム(2013.02.07)
1_114 23億年前の事件 4:(2013.02.14)
1_114 23億年前の事件 4:シナリオ(2013.02.14)
1_115 三畳紀初期の温暖化 1:P-T境界(2013.062.06)
1_116 三畳紀初期の温暖化 2:致死的(2013.06.13)
1_117 三畳紀初期の温暖化 3:システム擾乱(2013.06.20)
1_118 日本の隕石衝突 1:冪乗則(2013.10.17)
1_119 日本の隕石衝突 2:オスミウム(2013.10.24)
1_120 日本の隕石衝突 3:地球規模(2013.10.31)
1_121 日本の隕石衝突 3:さらなる研究を(2013.11.07)
1_122 年代区分 1:境界の決定(2014.03.06)
1_123 年代区分 2:GSSP (2014.03.13)
1_124 最古の認定 1:最古の信頼性(2014.05.01)
1_125 最古の認定 2:UとThの年代測定(2014.05.08)
1_126 最古の認定 3:コンコーディアとディスコーディア(2014.05.15)
1_127 最古の認定 4:検証終了(2014.05.22)
1_128 宇宙の年齢 1:求め方(2014.07.31)
1_129 宇宙の年齢 2:膨張を探る(2014.08.07)
1_130 宇宙の年齢 3:最古の天体(2014.08.14)
1_131 宇宙の年齢 4:宇宙背景放射(2014.08.21)
1_132 ファーストスターの痕跡 1:モンスター星(2014.08.28)
1_133 ファーストスターの痕跡 2:自己抑制(2014.09.04)
1_134 ファーストスターの痕跡 3:巨大ブラックホール(2014.09.11)
1_135 地球の水の起源 1:コンドライト(2014.11.20)
1_136 地球の水の起源 2:3つの仮説(2014.11.27)
1_137 地球の水の起源 3:レイトベニア説(2014.12.04)
1_138 地球の水の起源 4:ガス捕獲説(2014.12.11)
1_139 地球の水の起源 5:水のブレンド(2014.12.18)
1_140 月の起源 1:3つの説(2015.06.25)
1_141 月の新起源説 2:ジャイアント・インパクト(2015.07.02)
1_142 月の新起源説 3:斜め衝突 (2015.07.09)
1_143 月の新起源説 4:タングステン(2015.07.16)
1_144 第二の月 1:月もいろいろ(2016.07.14)
1_145 第二の月 2:準衛星(2016.07.21)
1_146 隕石と大気 1:過去の隕石(2016.08.25)
1_147 隕石と大気 2:宇宙塵(2016.09.01)
1_148 隕石と大気 3:27億年前(2016.09.08)
1_149 隕石と大気 4:矛盾(2016.09.15) 

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生命の歴史

2_199 LUCA 8:生命誕生のシナリオ(2021.08.26)
2_151 オルドビス紀末の大絶滅 5:LIP(2017.08.17)
2_152 オルドビス紀末の大絶滅 6:さて原因は?(2017.08.24)
2_153 最古の生命化石 1:痕跡探し(2017.10.27)
2_154 最古の生命化石 2:一長一短(2017.11.02)
2_155 最古の生命化石 3:グラファイト(2017.11.09)
2_156 最古の生命化石 4:炭素同位体組成(2017.11.16)
2_157 恐竜の卵 1:鳥と恐竜(2018.04.19)
2_158 恐竜の卵 2:鳥とワニから(2018.04.19)
2_159 恐竜の卵 3:化石と現生(2018.05.03)
2_160 ムカワリュウ 1:1934か1978か、それとも21(2018.10.18)
2_161 ムカワリュウ 2:手取層群(2018.10.25)
2_162 ムカワリュウ 3:ティラノサウルス(2018.11.01)
2_163 絶滅からの復活 1:グランド・ゼロ(2018.12.06)
2_164 絶滅からの復活 2:生態系の回復(2018.12.13)
2_165 絶滅からの復活 3:厚いK-Pg境界の層(2018.12.20)
2_166 絶滅からの復活 4:短期間の復活(2018.12.27)
2_167 単細胞から多細胞へ 1:
共生(2019.03.21)
2_168 単細胞から多細胞へ 2:多細胞化(2019.03.28)
2_169 単細胞から多細胞へ 3:ミドリムシ(2019.04.04)
2_170 単細胞から多細胞へ 4:捕食圧(2019.04.11)
2_171 グアダルピアン世末の絶滅 1:不在の証明(2020.02.06)
2_172 グアダルピアン世末の絶滅 2:ビックファイブ(2020.02.13)
2_173 グアダルピアン世末の絶滅 3:シベリア・トラップ(2020.02.20)
2_174 グアダルピアン世末の絶滅 4:パンゲア超大陸(2020.02.27)
2_175 グアダルピアン世末の絶滅 5:峨眉山トラップ(2020.03.05)
2_176 真核生物の誕生 1:古細菌(2020.03.12)
2_177 真核生物の誕生 2:分類と進化と(2020.03.19)
2_178 真核生物の誕生 3:古細菌(2020.03.26)
2_179 真核生物の誕生 4:2つの偶然(2020.04.02)
2_180 真核生物の誕生 5:メタゲノム解析(2020.04.09)
2_181 真核生物の誕生 6:ロキアーキオータ(2020.04.16)
2_182 真核生物の誕生 7:進化モデル(2020.04.23)
2_183 清江化石群 1:ラーゲルシュテッテ(2020.06.18)
2_184 清江化石群 2:カンブリアの大爆発(2020.06.25)
2_185 清江化石群 3:大量の新種の意味(2020.07.02)
2_186 恐竜の新知見 1:丹波竜(2021.01.07)
2_187 恐竜の新知見 2:世界最小の恐竜卵(2021.01.14)
2_188 恐竜の新知見 3:恐竜と鳥類(2021.01.21)
2_189 恐竜の新知見 4:恐竜から鳥類へ(2021.01.28)
2_190 恐竜の新知見 5:幼形進化(2021.02.04)
2_191 恐竜の新知見 6:ベロキラプトル(2021.02.11)
2_192 LUCA 1:最終共通祖先(2021.07.08)
2_193 LUCA 2:熱水噴出孔(2021.07.15)
2_194 LUCA 3:天然の原子炉(2021.07.22)
2_195 LUCA 4:細菌ドメイン(2021.07.29)
2_196 LUCA 5:渾身のMK-D1(2021.08.05)
2_197 LUCA 6:OD1(2021.08.12)
2_198 LUCA 7:白馬OD1(2021.08.19)  
   
2_1 「生命の歴史」とは(2000.09.20)
2_2 生命とは (2000.12.08)
2_3 「生命とは」再び(2001.03.01)
2_4 多数決でいえば(2001.03.15)
2_5 小さい生命たち(2001.03.15)
2_6 酸素を嫌う生き物たち(2001.03.15)
2_7 炭素を中心に(2001.03.15)
2_8 火星の生命(2001.03.15)
2_9 最上の生活様式とは(2001.03.29)
2_10 生命誕生の条件(2001.04.19)
2_11 酸素をつくったもの(2001.05.31)
2_12 地球生命の代表(2001.09.06)
2_13 生物の絶滅(2002.05.09)
2_14 20億年前の大絶滅(2002.05.16)
2_15 6億年前の大絶滅(その1)(2002.05.23)
2_16 6億年前の大絶滅(その2)(2002.05.30)
2_17 2億4500万年前の大絶滅(その1)(2002.06.13)
2_18 2億4500万年前の大絶滅(その2)(2002.06.20)
2_19 2億4500万年前の大絶滅(その3)(2002.06.27)
2_20 2億4500万年前の大絶滅(その4)(2002.07.04)
2_21 6500万年前の大絶滅(その1)(2002.07.18)
2_22 6500万年前の大絶滅(その2)(2002.07.25)
2_23 生命誕生の必然性 (2003.11.20)
2_24 最初の生命探し (2003.11.27)
2_25 最初の生命 (2003.12.11)
2_26 酸化地獄 (2003.12.18)
2_27 塩分地獄 (2003.12.25)
2_28 大氷河期 (2004.01.08)
2_29 いくつもの絶滅:ビックファイブ (2004.01.15)
2_30 謎の大絶滅(その1)(2004.01.22)
2_31 謎の大絶滅(その2 ) (2004.01.29)
2_32 地球外からの危機 (2004.02.05)
2_33 予期できぬ絶滅 (2004.02.12)
2_34 氷河期と人類 (2004.02.19)
2_35 進化の原因:進化1(2005.06.16)
2_36 絶滅の周期:進化2(2005.06.23)
2_37 後世に残るということ:進化3(2005.06.30)
2_38 進化論の進化1:進化しているということ(2005.07.14)
2_39 進化論の進化2:進化論の歴史(2005.07.21)
2_40 進化論の進化3:進化の総合説(2005.07.28)
2_41 進化論の進化4:進化論の更なる進化(2005.08.04)
2_42 生物の分類1:2からスタート(2006.03.16)
2_43 生物の分類2:5から3へ(2006.03.23)
2_44 生物の分類3:種とは(2006.03.30)
2_45 生物の分類4:分類の基本(2006.04.06)
2_46 生物の分類5:分子による分類(2006.04.13)
2_47 生物の分類6:分類から進化へ(2006.04.20)
2_48 生命の起源1:アプローチの方法(2006.11.16)
2_49 生命の起源2:砂漠の化石(2006.11.23)
2_50 生命の起源3:バイオマーカー(2006.11.30)
2_51 生命の起源4:素材の合成(2006.12.07)
2_52 生命の起源5:生命をつくる(2006.12.14)
2_53 生命の起源6:現在の生物から(2006.12.21)
2_54 生命の起源7:地球外有機物(2006.12.28)
2_55 生命の起源8:地球外起源(2007.01.04)
2_56 生命の起源9:誕生のストーリ(2007.01.11)
2_57 氷漬けのマンモス(2007.07.19)
2_58 恐竜絶滅の隕石1:衝突頻度(2007.12.13)
2_59 恐竜絶滅の隕石2:小惑星帯より(2007.12.20)
2_60 オスとメス1:雌雄の戦略(2008.01.10)
2_61 オスとメス2:雌雄のパラドックス(2008.01.17)
2_62 オスとメス3:有性生殖のメリット(2008.01.24)
2_63 オスとメス4:接合という戦略(2008.01.31)
2_64 オスとメス5:雌雄の証拠(2008.02.07)
2_65 進展:コモノート1(2008.05.29)
2_66 成果:コモノート2(2008.06.05)
2_67 不確実性:コモノート3(2008.06.12)
2_68 想像:コモノート4(2008.06.19)
2_69 アーキアワールド(2008.09.11)
2_70 幸運の賜物:マンモス1(2008.11.27)
2_71 リューバの死因:マンモス2(2008.12.04)
2_72 絶滅の原因:マンモス3(2008.12.11)
2_73 昔の生物のDNA:マンモス4(2008.12.18)
2_74 DNAの解読:マンモス5(2008.12.25)
2_75 酸素の役割:酸素の物語1(2009.05.14)
2_76 酸素の利用:酸素の物語2(2009.05.21)
2_77 陸上への進出:酸素の物語3(2009.05.28)
2_78 大気の酸素:酸素の物語4(2009.06.04)
2_79 海洋の酸素:酸素の物語5(2009.06.11)
2_80 酸素の誕生:酸素の物語6(2009.06.18)
2_81 GOEの時期:酸素の物語7(2009.06.25)
2_82 始祖鳥化石:恐竜から鳥へ1(2010.04.29)
2_83 羽毛恐竜:恐竜から鳥へ2(2010.05.06)
2_84 ダイノバード:恐竜から鳥へ3(2010.05.13)
2_85 獣脚類が祖先:恐竜から鳥へ4(2010.05.20)
2_86 宇宙生物学:GFAJ-1 その1(2011.01.06)
2_87 極限生物:GFAJ-1 その2(2011.01.13)
2_88 ヒ素の利用:GFAJ-1 その3(2011.01.20)
2_89 反論:GFAJ-1 その4(2011.02.03)
2_90 鳥類?:恐竜の子孫 1(2011.06.30)
2_91 1か2か:恐竜の子孫 2(2011.07.07)
2_92 3か4か:恐竜の子孫 3(2011.07.14)
2_93 恐竜絶滅:K-Pg 1(2011.08.25)
2_94 不確かさ:K-Pg 2(2011.09.01)
2_95 10億年に1度:K-Pg 3(2011.09.08)
2_96 カンブリアの大爆発:眼の誕生 1(2011.09.15)
2_97 節足動物:眼の誕生 2(2011.09.22)
2_98 光スイッチ説:眼の誕生 3(2011.09.29)
2_99 先取権:古い化石 1(2011.12.08)
1_100 嫌気性細菌:古い化石 2(2011.12.15)
2_101 単純な多様性:古い化石 3(2011.12.22)
2_102 首長竜の赤ちゃん 1:イクチオサウルス(2012.01.12)
2_103 首長竜の赤ちゃん 2:プレシオサウルス(2012.01.19)
2_104 大不整合 1:不連続面(2012.07.05)
2_105 大不整合 2:データベース(2012.07.12)
・2_106 大不整合 3:生物鉱化作用(2012.07.19)
2_107 ヒ素では生きていけない 1:GFAJ-1(2012.07.26)
2_108 ヒ素では生きていけない 2:反論(2012.08.02)
2_109 ウイルス 1:生物とは(2012.10.25)
2_110 ウイルス 2:共通祖先(2012.11.01)
2_111 ウイルス 3:関係の有無(2012.11.08)
2_112 生物種数 1:総数(2013.01.03)
2_113 生物種数 2:推定(2013.01.10)
2_114 生物種数 3:人為(2013.01.17)
2_115 生物種数 4:変動(2013.01.24)
2_116 火星生命 1:身近な惑星(2013.09.12)
2_117 火星生命 2:パラドクス(2013.09.19)
2_118 火星生命 3:微量元素(2013.09.26)
2_119 火星生命 4:パンスペルミア(2013.10.03)
2_120 最古の有性生殖 1:生殖戦略(2013.11.14)
2_121 最古の有性生殖 2:アワフキムシ(2013.11.21)
2_122 最古の生命 1:変成岩から(2014.01.16)
2_123 最古の生命 2:決め手(2014.01.23)
2_124 恐竜の生痕 1:新しい生態(2014.10.23)
2_125 恐竜の生痕 2:子育て(2014.10.30)
2_126 恐竜の生痕 3:越冬(2014.11.06)
2_127 ハビタブル・トリニティ 1:生命を宿す星(2015.05.21)
2_128 ハビタブル・トリニティ 2:生命とは(2015.05.28)
2_129 ハビタブル・トリニティ 3:ハビダブル・ゾーン(2015.06.04)
2_130 ハビタブル・トリニティ 4:海水の量(2015.06.11)
2_131 ハビタブル・トリニティ 5:生命誕生の条件(2015.06.18)
2_132 41億年前の生命 1:化学化石(2015.11.26)
2_133 41億年前の生命 2:ジルコン (2015.12.03)
2_134 41億年前の生命 3:グラファイト(2015.12.10)
2_135 41億年前の生命 4:履歴(2015.12.17)
2_136 最古のヒト化石 1:ヒトの源流(2016.02.04)
2_137 最古のヒト属化石 2:アフリカにて(2016.02.11)
2_138 三畳紀の大絶滅:大絶滅とは(2016.10.27)
2_139 三畳紀の大絶滅 2:ビック5(2016.11.03)
2_140 三畳紀の大絶滅 3:生物の繁栄(2016.11.10)
2_141 三畳紀の大絶滅 4:層状チャート(2016.11.17)
2_142 三畳紀の大絶滅 5:衝突クレーター(2016.11.24)
2_143 三畳紀の大絶滅 6:宇宙塵(2016.12.01)
2_144 最古の化石 1:古い化石(2017.03.23)
2_145 最古の化石 2:ストロマトライト状(2017.03.30)
2_146 最古の化石 3:熱水噴出孔(2017.04.06)
2_147 オルドビス紀末の大絶滅 1:種の出現と消失(2017.07.20)
2_148 オルドビス紀末の大絶滅 2:絶滅と大絶滅(2017.07.27)
2_149 オルドビス紀末の大絶滅 3:米中、3層準、水銀(2017.08.03)
2_150 オルドビス紀末の大絶滅 4:水銀の濃集(2017.08.10) 
上へ

地球の仕組み

3_197 核の水 5:マグマオーシャンの水(2021.10.28)

3_151 マントルの内部構造 4:D"層(2016.05.05)
3_152 マントルの内部構造 5:核(2016.05.12)
3_153 マントルの内部構造 6:現在の課題(2016.05.19)
3_154 核の水晶 1:地震波(2017.04.13)
3_155 核の水晶 2:新しい内核(2017.04.20)
3_156 核の水晶 3:ケイ素と酸素(2017.04.27)
3_157 核の水晶 4:核内の水素(2017.05.04)
3_158 海の水の寿命 1:海はいつから(2017.12.14)
3_159 海の水の寿命 2:アウターライズ断層(2017.12.21)
3_160 海の水の寿命 3:蛇紋岩の水(2017.12.28)
3_161 海の水の寿命 4:課題(2018.01.04)
3_162 ダイヤモンドの年齢 1:炭素(2018.02.08)
3_163 ダイヤモンドの年齢 2:キンバーライト(2018.02.15)
3_164 ダイヤモンドの年齢 3:ガーネット(2018.02.22)
3_165 ダイヤモンドの年齢 4:2つの年代(2018.03.01)
3_166 核の姿 1:層の構造(2018.05.10)
3_168 核の姿 3:内核の形成時期(2018.05.24)
3_169 核の姿 4:熱伝導率の測定(2018.05.31)
3_170 核の姿 5:若い内核(2018.06.07)
3_171 核の姿 6:二酸化ケイ素の結晶(2018.06.14)
3_172 核の姿 7:対流と磁場(2018.06.21)
3_173 マントル内の水 1:水酸化鉄(2018.11.08)
3_174 マントル内の水 2:理論計算とダイヤモンドアンビル(2018.11.15)
3_175 マントル内の水 3:SPring-8(2018.11.22)
3_176 マントル内の水 4:成果(2018.11.29)
3_177 惑星系の誕生 1:モデル修正(2019.01.17)
3_178 惑星系の誕生 2:アルマ望遠鏡(2019.01.24)
3_179 惑星系の誕生 3:原始星円盤(2019.01.31)
3_180 北磁極の移動 1:ノースアップ(2019.08.22)
3_181 北磁極の移動 2:探査と特徴と(2019.08.29)
3_182 北磁極の移動 3:コアの対流(2019.09.05)
3_183 北磁極の移動 4:地磁気の逆転(2019.09.12)

3_184 北磁極の移動 5:移動速度と逆転(2019.09.19)
3_185 地磁気とマグマの海 1:バリア(2020.07.09)
3_186 地磁気とマグマの海 2:外核の流動(2020.07.16)
3_187 地磁気とマグマの海 3:マグマオーシャン(2020.07.23)
3_188 地磁気とマグマの海 4:地球進化へ(2020.07.30)
3_189 地磁気逆転 1:チバニアン(2020.10.15)
3_190 地磁気逆転 2:連続露頭(2020.10.22)
・3_191 地磁気逆転 3:非双極子磁場(2020.10.29)
3_192 地磁気逆転 4:影響(2020.11.05)
3_193 核の水 1:間接的に(2021.09.30)
3_194 核の水 2:高温高圧実験(2021.10.07)
3_195 核の水 3:核の水素(2021.10.14)
3_196 核の水 4:同位体顕微鏡(2021.10.21) 

   
3_1 「地球の仕組み」とは(2000.09.20)
3_2 地球の層 (2000.12.14)
3_3 空気のようなもの(2001.03.08)
3_4 二酸化炭素はいずこに(2001.03.29)
3_5 火星の火山(2000.04.12)
3_6 天体のリズム(2001.04.19)
3_7 感じないリズム(2001.05.10)
3_8 地球をつくるもの(2001.05.17)
3_9 石の種類(2001.06.28)
3_10 石をつくるもの:鉱物(2001.07.05)
3_11 相と層(2001.11.08)
3_12 大気(2001.11.15)
3_13 海洋(2001.11.22)
3_14 生命(2001.11.29)
3_15 地殻(2001.12.06)
3_16 マントル(2001.12.13)
3_17 核(2001.12.20)
3_18 富士山:成層火山(2002.01.01)
3_19 堆積岩(2002.01.10)
3_20 堆積岩のいろいろ(2002.01.24)
3_21 層状チャート(2002.01.31)
3_22 火成岩(2002.02.07)
3_23 玄武岩(2002.02.14)
3_24 花崗岩(2002.02.21)
3_25 変成岩(2002.02.28)
3_26 緑色片岩(2002.03.07)
3_27 ミグマタイト(2002.03.14)
3_28 温泉 (2002.11.14)
3_29 日本列島の火山帯の形成モデル (2002.11.21)
3_30 熱がなすこと (2004.05.06)
3_31 硬水と軟水 (2004.05.27)
3_32 ドロマイト (2004.06.03)
3_33 石灰岩とチャート1(2004.07.01)
3_34 石灰岩とチャート2 (2004.07.08)
3_35 化石を探す人たち(2004.09.09)
3_36 地殻をつくる岩石:サブダクション・ファクトリー1(2004.11.25)
3_37 大陸の起源:サブダクション・ファクトリー2(2004.12.02)
3_38 列島の岩石:サブダクション・ファクトリー3(2004.12.09)
3_39 ゼロ・エミッション:サブダクション・ファクトリー4(2004.12.16)
・3_40 雪考1:冬は暖かい?(2006.02.09)
3_41 雪考2:風の乱れが天候を乱す(2006.02.16)
3_42 雪考3:海流(2006.02.23)
3_43 雪考4:風向き(2006.03.02)
3_44 雪考5:豪雪(2006.03.09)
3_45 マントルの水1:地球の構造(2006.07.27)
3_46 マントルの水2:マントルの中身(2006.08.03)
3_47 マントルの水3:水が納まる(2006.08.17)
3_48 マントルの水4:浮沈法(2006.09.07)
3_49 マントルの水5:水の由来(2006.09.21)
3_50 エルニーニョ(2007.01.18)
3_51 地下は暗くない(2007.02.01)
3_52 コマチアイト:思い出の石ころ1(2007.02.08)
3_53 アカスタ片麻岩:思い出の石ころ2(2007.05.03)
3_54 縞状鉄鉱層:思い出の石ころ3(2007.05.17)
3_55 ストロマトライト:思い出の石ころ4(2007.05.24)
3_56 人工石:思い出の石ころ5(2007.06.07)
3_57 エクロジャイト:変わった石1(2007.07.05)
3_58 正珪岩:変わった石2(2007.07.26)
3_59 皆既月蝕(2007.08.30)
3_60 キンバーライト:変わった石3(2007.11.01)
3_61 こんにゃく石:変わった石4(2007.11.29)
3_62 大陸地殻の形成:伊豆・小笠原諸島から(2007.12.06)
3_63 PETM 1:突然の異変(2008.02.14)
3_64 PETM 2:原因(2008.02.21)
3_65 PETM 3:結果(2008.02.28)
3_66 多様な岩石:日本列島の石1(2008.03.06)
3_67 小さいのに多様:日本列島の石2(2008.03.13)
3_68 沈み込みが原因:日本列島の石3(2008.03.20)
3_69 多様性の単純な原理:日本列島の石4(2008.03.27)
3_70 常識:日本のダイヤモンド1(2008.04.24)
3_71 発見:日本のダイヤモンド2(2008.05.01)
3_72 仮説:日本のダイヤモンド3(2008.05.08)
3_73 意義:日本のダイヤモンド4(2008.05.15)
3_74 ダイヤモンドより硬いもの(2008.05.07)
3_75 特異な火山岩:コマチアイト1(2009.07.02)
3_76 部分溶融:コマチアイト2(2009.07.09)
3_77 高温のマントル:コマチアイト3(2009.07.16)
3_78 無黒点日:黒点1(2009.12.24)
3_79 周期性:黒点2(2009.12.31)
3_80 太陽風:黒点3(2010.01.07)
3_81 寒冷化?:黒点4(2010.01.14)
3_82 因果関係:黒点5(2010.01.21)
3_83 プレート:マントル1(2010.03.11)
3_84 水平か上下か:マントル2(2010.03.18)
3_85 トモグラフィー:マントル3(2010.03.25)
3_86 プルーム:マントル4(2010.04.01)
3_87 SPring-8:マントル5(2010.04.08)
3_88 メガリス:マントル6(2010.04.15)
3_89 ダイヤモンドアンビル:マントル7(2010.04.22)
3_90 形成史:丹沢山地 1(2010.10.28)
3_91 新しい地殻形成:丹沢山地 2(2010.11.04)
3_92 大陸の急成長:丹沢山地 3(2010.11.11)
3_93 巨大火山噴火:丹沢山地 4(2010.11.18)
3_94 核融合:暗い太陽1(2011.05.05)
3_95 アルベド:暗い太陽2(2011.05.12)
3_96 温室効果:暗い太陽3(2011.05.19)
3_97 低アルベド:暗い太陽4(2011.05.26)
3_98 反論:暗い太陽4(2011.06.02)
3_99 大陸の成長:超大陸1(2011.10.06)
3_100 影響:超大陸 2(2011.10.13)
3_101 系譜:超大陸 3(2011.10.20)
3_102 逸脱:超大陸 4(2011.10.27)
3_103 内在:超大陸 5(2011.11.03)
3_104 海台 1:巨大海台(2012.05.03)
3_105 海台 2:巨大火山(2012.05.10)
3_106 海台 3:オントンジャワ(2012.05.17)
3_107 海台 4:バタビア海台(2012.05.24)
3_108 海台 5:ゴンドワナ大陸(2012.05.31)
3_109 下部マントル 1:対流(2012.06.07)
3_110 下部マントル 2:SPring-8(2012.06.14)
3_111 下部マントル 3:相違(2012.06.21)
3_112 下部マントル 4:二層対流へ(2012.06.28)
3_113 極限環境微生物 1:未知の環境(2013.02.28)
3_114 極限環境微生物 2:ボストーク湖(2013.03.07)
3_115 極限環境微生物 3:ウィランズ湖(2013.03.14)
3_116 極限環境微生物 4:氷の天体(2013.03.21)
3_117 ホットスポット 1:定点(2013.03.28)
3_118 ホットスポット 2:古地磁気(2013.04.04)
3_119 ホットスポット 3:たなびく(2013.04.11)
3_120 本源マグマ 1:火成岩の多様性(2013.12.12)
3_121 本源マグマ 2:結晶分化作用(2013.12.19)
3_122 本源マグマ 3:不混和(2013.12.26)
3_123 本源マグマ 4:2つの本源(2014.01.02)
3_124 本源マグマ 5:特異か普遍か(2014.01.09)
3_125 氷期サイクル 1:間氷期(2014.02.13)
3_126 氷期サイクル 2:ミランコビッチ(2014.02.20)
3_127 氷期サイクル 3:大陸配置(2014.02.27)
3_128 ダイヤモンド 1:いくつかの産状(2014.06.05)
3_129 ダイヤモンド 2:オフィオライト(2014.06.12)
3_130 ダイヤモンド 3:産状(2014.06.19)
3_131 ダイヤモンド 4:疑問点(2014.06.26)
3_132 ダイヤモンド 5:仮説(2014.07.03)
3_133 プレートはなぜ動くのか 1:熱の移動(2015.01.29)
3_134 プレートはなぜ動くのか 2:対流(2015.02.05)
3_135 プレートはなぜ動くのか 3:イザナギ(2015.02.12)
3_136 プレートはなぜ動くのか 4:マントル対流(2015.02.19)
3_137 プレートはなぜ動くのか 5:特異か普遍か(2015.02.26)
3_138 マントル対流 1:最新情報(2015.03.05)
3_139 マントル対流 2:駆動力(2015.03.12)
3_140 マントル対流 3:シミュレーション(2015.03.19)
3_141 マントル対流 4:対流の形成(2015.03.26)
3_142 マントル対流 5:反論(2015.04.02)
3_143 マントル対流 6:負の浮力(2015.04.09)
3_144 地下5kmのダイヤモンド 1:いろいろな産状(2015.10.29)
3_145 地下5kmのダイヤモンド 2:化学気相成長法(2015.11.05)
3_146 地下5kmのダイヤモンド 3:蛇紋岩(2015.11.12)
3_147 地下5kmのダイヤモンド 4:石油からも?(2015.11.19)
3_148 マントルの内部構造 1:覗く技術(2016.04.14)
3_149 マントルの内部構造 2:スーパーホットプルーム(2016.04.21)
3_150 マントルの内部構造 3:暗いマントル(2016.04.28) 
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地球地学紀行

4_155 この2年の調査を振り返って(2021.12.30)
4_151 2019年残念シリーズ 4:歌登のデスモスチルス (2019.10.17)
4_152 2019年残念シリーズ 5:宗谷の周氷河地形(2019.10.24)
4_153 2019年残念シリーズ 6:知床(2019.10.31)
4_154 支笏の森で昼食を(2029.09.03)
   
4_1 「地球地学紀行」とは(2000.09.20)
4_2 日食 (2000.12.03)
4_3 白い大陸(グリーンランドへの旅1)(2000.03.22)
4_4 堆積岩の話(グリーンランドへの旅2)(2000.03.22)
4_5 最古の海の証拠(グリーンランドへの旅3)(2000.03.22)
4_6 澄江へ(中国への旅1)(2001.04.05)
4_7 桂林にて(中国への旅2)(2001.04.05)
4_8 宇宙への窓口(NASAへの旅)(2001.06.14)
4_9 バッドランドの恐竜たち(2001.07.26)
4_10 恐竜の化石:ロイヤル・チレル博物館(2001.08.02)
4_11 カナディアン・ロッキー山脈(2001.08.09)
4_12 氷河(2001.08.16)
4_13 カンブリアの怪物達(2001.08.23)
4_14 北京の震旦:中国1(2002.04.11)
4_15 周口店:中国2(2002.04.18)
4_16 連続する地層:中国3(2002.04.25)
4_17 織り込まれた時間:カナダ1(2002.08.08)
4_18 霧に霞む境界:カナダ2 (2002.08.15)
4_19 アパラチアの片隅で:カナダ3 (2002.08.22)
4_20 秋吉台:山口1 (2002.08.29)
4_21 カルスト:山口2 (2002.09.12)
4_22 スコットランドの地質:イギリス1 (2002.09.19)
4_23 ハットンの不整合:イギリス2 (2002.09.26)
4_24 ハットンの火成説:イギリス3 (2002.10.03)
4_25 幌満:日高山脈1 (2002.10.17)
4_26 いろいろな山脈:日高山脈2 (2002.10.24)
4_27 めくれ上がった山脈:日高山脈3 (2002.10.31)
4_28 湧水:厳冬の道南1(2003.03.20)
4_29 有珠山:厳冬の道南2(2003.03.27)
4_30 活きている川:四国の旅1 (2003.05.15)
4_31 四万十:四国の旅2 (2003.05.22)
4_32 城川:四国の旅3 (2003.05.29)
4_33 利別川:夏の道南1 (2003.07.24)
4_34 尻別川:夏の道南2 (2003.07.31)
4_35 城川再び:夏の黒瀬川1 (2003.08.14)
4_36 佐田岬半島:夏の黒瀬川2 (2003.08.21)
4_37 巨人の敷石道:北アイルランドにて(2003.09.18)
4_38 スレートの屋根の町で:北ウェールズにて (2003.10.25)
4_39 実物と歴史の重み:ロンドンにて (2003.10.02)
4_40 生の自然:留萌 (2003.10.16日)
4_41 ミニ日本列島:沖縄1 (2004.03.11)
4_42 塩川:沖縄2 (2004.03.18)
4_43 サンゴ礁の海:沖縄3 (2004.03.25)
4_44 2つの列島:春の道北1 (2004.05.13)
4_45 白亜紀の恐竜:春の道北2 (2004.05.20)
4_46 積丹半島1:災害の直後に(2004.09.16)
4_47 積丹半島2:火山と侵食(2004.09.23)
4_48 手塩川再訪:秋の道北1(2004.10.21)
4_49 大地と海の狭間:秋の道北2(2004.10.28)
4_50 支笏湖再訪:樽前山の溶岩ドーム(2004.11.18)
4_51 屋久島1:花崗岩の島(2005.01.20)
4_52 屋久島2:屋久杉の島(2005.01.27)
4_53 種子島1:海洋底の岩石(2005.02.17)
4_54 種子島2:宇宙への入り口(2005.02.24)
4_55 恐竜展1:Dinasur Factory(2005.04.14)
4_56 恐竜2:恐竜展2005(2005.04.21)
4_57 柱状節理:春の渡島半島1(2005.05.05)
4_58 メノウ:春の渡島半島2(2005.05.19)
4_59 白神岬:春の渡島半島3(2005.05.26)
4_60 十勝岳(2005.08.11)
4_61 マンモス(2005.08.25)
4_62 玄能石(2005.09.01)
4_63 西予市再訪(2005.10.06)
4_64 石狩川の源流へ(2005.10.13)
4_65 古戦場の静内川へ(2005.10.20)
4_66 神々の降臨した柱状節理:九州1(2006.01.19)
4_67 球磨川の鍾乳洞:九州2(2006.01.26)
4_68 登別:活火山であることを忘れずに(2006.04.27)
4_69 車石と節理:道東の旅1(2006.05.11)
4_70 納沙布岬の輝石砂:道東の旅2(2006.05.18
4_71 マントルからの眺望:アポイ岳(2006.08.10)
4_72 城川へ:そこには、きっと固有の大地がある(2006.09.14)
4_73 鍾乳洞:沖縄1(2007.04.05)
4_74 カルスト:沖縄2(2007.04.12)
4_75 銭石:沖縄3(2007.04.19)
4_76 琴弾浜:若狭の旅1(2008.04.03)
4_77 恐竜博物館:若狭の旅2(2008.04.10)
4_78 オフィオライト:若狭の旅3(2008.04.17)
4_79 千里浜:能登と飛騨の旅1(2008.09.18)
4_80 雄島と越前松島:能登と飛騨の旅2(2008.09.25)
4_81 千枚田:能登と飛騨の旅3(2008.10.02)
4_82 庄川:能登と飛騨の旅4(2008.10.09)
4_83 九頭竜川:能登と飛騨の旅5(2008.10.16)
4_84 日ノ御崎から付加体の旅へ:南紀1(2009.04.09)
4_85 白砂の白良浜:南紀2(2009.04.16)
4_86 千畳敷の堆積構造:南紀3(2009.04.23)
4_87 円月島:南紀4(2009.04.30)
4_88 黒松内:狩場2009年 1(2009.09.24)
4_89 茂津多:狩場2009年 2(2009.10.01)
4_90 大御神社:宮崎1(2009.10.08)
4_91 上村:宮崎2(2009.10.15)
4_92 鵜戸神社:宮崎3(2009.10.22)
4_93 大野ヶ原:西予8月(2010.08.19)
4_94 My Earth Name:西予9月(2010.09.30)
4_95 宇和盆地:西予10月(2010.10.21)
4_96 鳥巣石灰岩:西予11月(2010.11.25)
4_97 秩父帯:西予12月(2010.12.30)
4_98 地質課題:西予1月(2011.01.27)
4_99 トゥファ1:西予2月(2011.02.23)
4_100 トゥファ2:西予2月(2011.03.03)
4_101 トゥファ3:西予2月(2011.03.10)
4_102 黒瀬川ジオパーク1:西予3月(2011.03.24)
4_103 黒瀬川ジオパーク2:西予3月(2011.03.31)
4_104 羽越調査 1:黒部川扇状地(2012.09.20)
4_105 羽越調査 2:カミオカンデ(2012.09.27)
4_106 羽越調査 3:安房峠(2012.10.04)
4_107 越羽調査 4:光輪(2012.10.11)
4_108 越羽調査 5:有耶無耶(2012.10.18)
4_109 祝「四国西予」日本ジオパーク認定(2013.10.10)
4_110 春の四国へ 1:付加体(2014.04.10)
4_111 春の四国へ 2:リップルマーク(2014.04.17)
4_112 春の四国へ 3:互層(2014.04.24)
4_113 室戸岬2014 1:先端の地層(2014.07.10)
4_114 室戸岬2014 2:斑れい岩(2014.05.15)
4_115 室戸岬2014 3:枕状溶岩(2014.07.24)
4_116 高知 2014年 1:五色ヶ浜(2014.10.16)
4_117 高知 2014年 2:足摺岬(2014.11.13)
4_118 竜串 1:付加体(2015.08.27)
4_119 竜串 2:海と陸のもの(2015.09.03)
4_120 竜串 3:海岸の堆積物(2015.09.10)
4_121 竜串 4:見残し(2015.09.03)
4_122 残念シリーズ 1:上村(2015.09.24)
4_123 残念シリーズ 2:祇園山(2015.10.01)
4_124 残念シリーズ 3:久住山(2015.10.08)
4_125 残念シリーズ 4:阿蘇山(2015.10.15)
4_126 残念シリーズ 5:横倉山(2015.10.22)
4_127 南紀の旅 1:白浜(2016.09.22)
4_128 南紀の旅 2:白崎海岸(2016.09.29)
4_129 南紀の旅 3:天鳥褶曲(2016.10.06)
4_130 南紀の旅 4:那智の滝(2016.10.13)
4_131 南紀の旅 5:橋杭岩(2016.10.20)
4_132 日豊の旅 1:スケジュールの決め方(2017.02.16)
4_133 日豊の旅 2:網代島の層状チャート(2017.02.23)
4_134 日豊の旅 3:海洋プレート層序(2017.03.02)
4_135 日豊の旅 4:青島の洗濯板(2017.03.09)
4_136 日豊の旅 5:よもやま話(2017.03.16)
4_137 山陰の旅 1:大山(2017.05.11)
4_138 山陰の旅 2:高梁(2017.05.18)
4_139 山陰の旅 3:オリ越しのヒスイ(2017.05.25)
4_140 山陰の旅 4:三朝温泉のビニールシート(2017.06.01)
4_141 山陰の旅 5:城崎裁判(2017.06.08)
4_142 残念 1:大台ケ原(2017.09.28)
4_143 残念 2:天鳥の褶曲(2017.10.05)
4_144 残念 3:古座川の火成作用(2017.10.12)
4_145 残念 4:花窟神社(2017.10.19)
4_146 寒波の静内(2017.11.23)
4_147 登別の地獄谷(2018.04.05)
4_148 2019年残念シリーズ 1:三瓶山(2019.09.26)
4_149 2019年残念シリーズ 2:秋吉台(2019.10.03)
4_150 2019年残念シリーズ 3:津和野のメランジュ(2019.10.10)
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地球の調べ方

5_190 系外惑星の多様性 5:恒星と惑星の化学的相関(2022.01.20)

5_151 光子顕微鏡 4:今後の期待(2017.09.21)
5_152 深海から陸の環境を 1:チャート(2018.03.08)
5_153 深海から陸の環境を 2:層の成因(2018.03.08)
5_154 深海から陸の環境を 3:シリカの循環(2018.03.22)
5_155 深海から陸の環境を 4:周期性(2018.03.29)
5_156 火星の水 1:探査の歴史(2018.08.23)
5_157 火星の水 2:水の存在(2018.08.30)
5_158 火星の水 3:科学的後退(2018.09.06)
5_159 火星の水 4:地下の水(2018.09.20)
5_160 西から昇る太陽 1:ユニークな発想(2019.02.07)
5_161 西から昇る太陽 2:可能である(2019.02.14)
5_162 ケプラーからTESSへ 1:ケプラーの成果(2019.02.21)
5_163 ケプラーからTESSへ 2:トラブル(2019.02.28)
5_164 ケプラーからTESSへ 3:後継機の性能(2019.03.07)
5_165 ケプラーからTESSへ 4:ファーストライト(2019.03.14)
5_166 系外惑星 1:TESSへの期待(2019.11.28)
5_167 系外惑星 2:トランジット法(2019.12.05)
5_168 系外惑星 3:ハビタブルゾーン(2019.12.12)
5_169 系外惑星 4:大気組成(2019.12.19)
5_170 系外惑星 5:綿あめ惑星(2019.12.26)
5_171 DCO 1:深部炭素観測プロジェクト(2020.11.26)
5_172 DCO 2:表層部の循環(2020.12.03) 
5_173 DCO 3:マントルの時間スケール(2020.12.10)
5_174 DCO 4:カンラン岩と炭酸塩(2020.12.17)
5_175 DCO 5:生物誕生、進化の条件(2020.12.24)
5_176 周期的な大絶滅 1:べき乗則(2021.03.11)
5_177 周期的大量絶滅 2:周期性の検出(2021.03.18)
5_178 周期的大量絶滅 3:絶滅の連鎖(2021.03.25)
5_179 周期的大量絶滅 4:ダークマター(2021.04.01)
6_186 地球外生命 4:ホスフィン(2021.06.10)
6_188 地球外生命 6:うしかい座タウ星b(2021.06.24)
5_180 酸素と自転 1:関連性(2021.11.04)
5_181 酸素と自転 2:原始の大気(2021.11.11)
5_182 酸素と自転 3:酸素の形成(2021.11.18)
5_183 酸素と自転 4:自転の変化(2021.11.25)
5_184 酸素と自転 5:イベント(2021.12.02)
5_185 酸素と自転 6:底生酸素(2021.12.09)
5_186 系外惑星の多様性 1:2つのアプローチ(2021.12.16)
5_187 系外惑星の多様性 2:白色矮星(2021.12.23)
5_188 系外惑星の多様性 3:特異なマントル(20212.01.06)
5_189 系外惑星の多様性 4:形成と履歴の多様性(2022.01.13)
   
5_1 「地球の調べ方」とは(2000.09.20)
5_2 岩石の組織 (2000.09.27)
5_3 ジルコン(2001.02.15)
5_4 年代決定の原理(2001.02.22)
5_5 最古の鉱物の年代決定(2001.02.22
5_6 宇宙の年齢(2001.03.08)
5_7 科学と常識と(2001.03.08)
5_8 鼻が利くということは(2001.03.08)
5_9 今は亡きもの(2001.07.12)
5_10 亡骸から(2001.0719)
5_11 カオス(2001.08.30)
5_12 万物の年齢を調べる(2001.09.20)
5_13 宇宙とは(2001.012.27)
5_14 岩石の分類の仕方(2002.01.15)
5_15 宝石とは(2002.02.21)
5_16 鉱物とは(2002.03.28)
5_17 オルバースのパラドックス (2003.04.10)
5_18 地下水はどれほどあるの(2003.04.17)
5_19 地球の自転 (2003.04.24)
5_20 地球は丸い(2003.05.08)
5_21 地球はどれほど大きいか (2003.06.12)
5_22 大地は何からできているか(その1) (2003.06.19)
5_23 大地は何からできているか(その2) (2003.06.26)
5_24 海底は何からできているか(その1) (2003.07.10)
5_25 海底は何からできているか(その2) (2003.07.17)
5_26 石は、なぜ硬くなるのか (2003.10.2日)
5_27 宇宙の昔鏡 (2003.10.30)
5_28 いろいろな石1:よく見るということ (2004.02.26)
5_29 いろいろな石2:名前をつけるということ (2004.03.04)
5_30 適切な分類 (2004.04.01)
5_31 普遍的分類1:普遍と特異の狭間 (2004.04.08)
5_32 普遍的分類2:化学組成(2004.04.15)
5_33 普遍的分類3:スタートとゴール(2004.04.22)
5_34 過去を見る力1:事実と推定 (2004.06.10)
5_35 過去を見る力2:論理性 (2004.06.17)
5_36 過去を見る力3:想像力 (2004.06.24)
5_37 誤差(2004.08.26)
5_38 年代を決めるということ(2004.09.02)
5_39 時代境界1:ウィリアム・スミス(2005.03.24)
5_40 時代境界2:模式地(2005.03.31)
5_41 時代境界3:大絶滅(2005.04.07)
5_42 活火山(2005.05.12)
5_43 大気の障害を越えて(2005.11.10)
5_44 望遠鏡の工夫(2005.11.17)
5_45 電波をみる望遠鏡(2005.11.24)
5_46 電波でみた宇宙と地球(2005.12.01)
5_47 まだまだ見える望遠鏡(2005.12.08)
5_48 第四紀の復活?1:時代区分の更新(2005.12.22)
5_49 第四紀の復活?2:第三亜代と第四亜代(2005.12.29)
5_50 惑星の新定義(2006.08.24)
5_51 惑星の新定義2(2006.08.31)
5_52 宇宙から調べる1:視点の変化(2006.09.26)
5_53 宇宙から調べる2:ランドサット(2006.10.05)
5_54 宇宙から調べる3:Return to Earth(2006.10.12)
5_55 宇宙から調べる4:地球探査技術の現状(2006.10.19)
5_56 宇宙から調べる5:一目瞭然(2006.10.26)
5_57 宇宙から調べる6:世界地図(2006.11.02)
5_58 宇宙から調べる7:数値地図と地形解析(2006.11.09)
5_59 冥王星の分類(2007.06.28)
5_60 かなたの星まで1:惑星と恒星(2007.08.02)
5_61 かなたの星まで2:視差と三角測量(2007.08.09)
5_62 30mメッシュの公開(2007.08.16)
5_63 かなたの星まで3:年周視差(2007.08.23)
5_64 かなたの星まで4:ヒッパルコス衛星(2007.09.06)
5_65 かなたの星まで5:すばる望遠鏡(2007.09.13)
5_66 かなたの星まで6:VERA(2007.09.20)
5_67 かぐやが見たもの:日本の月探査(2007.11.22)
5_68 かぐやが描く地図(2008.07.10)
5_69 化合物:炭素1(2008.07.17)
5_70 カーボンナノチューブ:炭素2(2008.07.24)
5_71 有機物:炭素3(2008.07.31)
5_72 二酸化炭素の変化:炭素4(2008.08.07)
5_73 固体の二酸化炭素:炭素5(2008.08.14)
5_74 石灰岩のベルトコンベア:炭素6(2008.08.21)
5_75 生物と石灰岩:炭素7(2008.08.28)
5_76 温室効果はどこへ?:炭素8(2008.09.04)
5_77 プレートとは:テクトニクス1(2009.07.23)
5_78 分布:テクトニクス2(2009.07.30)
5_79 構造:テクトニクス3(2009.08.06)
5_80 原動力:テクトニクス4(2009.08.13)
5_81 対流:テクトニクス5(2009.08.20)
5_82 コールド・プルーム:テクトニクス6(2009.08.27)
5_83 D"層:テクトニクス7(2009.09.03)
5_84 ホット・プルーム:テクトニクス8(2009.09.10)
5_85 巨大火山:テクトニクス9(2009.09.17)
5_86 かぐや:日本の宇宙探査1(2010.06.10)
5_87 あかつき:日本の宇宙探査2(2010.06.17)
5_88 はやぶさ:日本の宇宙探査3(2010.06.24)
5_89 きぼう:日本の宇宙探査4(2010.07.01)
5_90 6億年後:最初の星1(2011.04.07)
5_91 見えない輝き:最初の星2(2011.04.14)
5_92 遠ざかる光:最初の星3(2011.04.21)
5_93 第一世代:最初の星4(2011.04.28)
5_94 指数と有効数字:キログラム 1(2011.11.10)
5_95 基本単位:キログラム 2(2011.11.17)
5_96 単位の定義:キログラム 3(2011.11.24)
5_97 新定義への期待:キログラム 4(2011.12.01)
5_98 隕石年代 1:誕生の年代(2012.01.26)
5_99 隕石年代 2:母天体(2012.02.02)
5_100 隕石年代 3:合成鉱物(2012.02.09)
5_101 隕石年代 4:水の形成(2012.02.16)
5_102 イトカワ 1:国際公募(2012.02.23)
5_103 イトカワ 2:公開試料(2012.03.01)
5_104 イトカワ 3:クレーター(2012.03.08)
5_105 イトカワ 4:検証(2012.03.15)
5_106 みちびき 1:準天頂(2012.09.06)
5_107 みちびき 2:GPS(2012.09.13)
5_108 地球型惑星 1:ハビタブルゾーン(2013.05.09)
5_109 地球型惑星 2:ケプラー(2013.05.16)
5_110 地球型惑星 3:故障(2013.05.23)
5_111 地球型惑星 4:地球型惑星(2013.05.30)
5_112 炭素14年代 1:年代測定(2013.07.18)
5_113 炭素14年代 2:炭素の役割(2013.07.25)
5_114 炭素14年代 3:1950年(2013.08.01)
5_115 炭素14年代 4:較正(2013.08.08)
5_116 炭素14年代 5:限界へ(2013.08.15)
5_117 だいち 1:陸域を観測(2014.03.20)
5_118 だいち 2:5m数値標高(2014.03.27)
5_119 だいち 3:2号機(2014.04.03)
5_120 だいち2号の打ち上げ成功(2014.05.29)
5_121 ロゼッタ 1:はやぶさ2(2015.01.01)
5_122 ロゼッタ 2:困難(2015.01.08)
5_123 ロゼッタ 3:着陸(2015.01.15)
5_124 ロゼッタ 4:探査(2015.01.22)
5_125 APT 1:術語の意味(2015.4.16)
5_126 APT 2:最古の年代と疑問(2015.04.23)
5_127 APT 3:回答(2015.04.30)
5_128 APT 4:装置(2015.05.07)
5_129 APT 5:意義(2015.05.14)
5_130 新しい天体(2015.12.24)
5_131 113番目の元素 1:人工元素(2016.01.07)
5_132 113番目の元素 2:最強と独創(2016.01.14)
5_133 113番目の元素 3:合成3個(2016.01.21)
5_135 ケプラー衛星 1:地球型惑星(2016.03.24)
5_136 ケプラー衛星 2:成果(2016.03.31)
5_137 ケプラー衛星 3:課題(2016.04.07)
5_138 太陽系外物質 1:不均質(2016.05.26)
5_139 太陽系外物質 2:プレソーラーグレイン(2016.06.02)
5_140 太陽系外物質 3:スターダスト(2016.06.09)
5_141 太陽系外物質 4:超新星のシャワー(2016.06.16)
5_142 最古の星 1:最古の意味(2016.07.28)
5_143 最古の星 2:宇宙の年齢(2016.08.04)
5_144 最古の星 3:メトシェラ恒星(2016.08.11)
5_145 最古の星 4:鉄が決めて(2016.08.18)
5_146 ニュー・ホライズンズ 1:送信完了(2017.01.12)
5_147 ニュー・ホライズンズ 2:成果(2017.01.19)
5_148 光子顕微鏡 1:光学顕微鏡(2017.08.31)
5_149 光子顕微鏡 2:微小を見る(2017.09.07)
5_150 光子顕微鏡 3:光子の観測(2017.09.14)
上へ

地球と人と

6_189 地球外生命 7:系外惑星からの電波検出(2021.07.01)

6_151 重さの単位 3:ケイ素の真球(2018.01.25)
6_152 重さの単位 4:プランク定数(2018.02.01)
6_153 ホーキング博士追悼(2018.04.12)
6_154 台風と地震と(2018.09.13)
6_155 TESS 1:ペガスス座51番星b(2018.09.27)
6_156 TESS 2:ケプラー宇宙望遠鏡(2018.10.04)
6_157 TESS 3:ミッション(2018.10.11)
6_158 ニュー・ホライズンズ 1:最果ての地(2019.01.03)
6_159 ニュー・ホライズンズ 2:ウルティマ・トゥーレ(2019.01.10)
6_160 月の探査 1:神舟計画(2019.05.23)
6_161 月の探査 2:嫦娥計画(2019.05.30)
6_162 月の探査 3:嫦娥4号(2019.06.06)
6_163 月の探査 4:活断層(2019.06.13)
6_164 月の探査 5:起源(2019.06.20)
6_165 月の探査 6:マグマオーシャン(2019.06.27)
6_166 2019年ノーベル物理学賞 1:理論と観測(2019.11.07)
6_167 2019年ノーベル物理学賞 2:宇宙の理論化(2019.11.14)
6_168 2019年ノーベル物理学賞 3:地球の立ち位置(2019.11.21)
6_169 宇宙の元素 1:宇宙の年齢(2020.01.02)
6_170 宇宙の元素 2:宇宙背景放射(2020.01.09)
6_171 宇宙の元素 3:モデルから(2020.01.16)
6_172 宇宙の元素 4:炭素ガス形成(2020.01.23)
6_173 宇宙の元素 5:新たなモデルの必要性(2020.01.300)
6_174 月の地質図 1:白と黒の違い(2020.04.30)
6_175 月の地質図 2:レゴリス(2020.05.07)
6_176 月の地質図 3:陰影地形図(2020.05.14)
6_177 ノーベル物理学賞 1:ペンローズ(2020.11.13)
6_178 ノーベル物理学賞 2:理論と観測(2020.11.19)
6_179 今年はCOVID-19の年(2020.12.31)
6_180 千葉の新鉱物 1:新鉱物の承認(2021.02.18)
6_181 千葉の新鉱物 2:千葉石(2021.02.25)
6_182 千葉の新鉱物 3:房総石(2021.03.04)
6_183 地球外生命 1:ハビタブルゾーン(2021.05.20)
6_184 地球外生命 2:メディオクリティの仮定(2021.05.27)
6_185 地球外生命 3:プロキシマb(2021.06.03)
6_187 地球外生命 5:電波望遠鏡(2021.06.17)
   
6_1 「地球と人と」とは(2000.09.20)
6_2 ヒトとは (2000.09.21)
6_3 自然:地球とヒト (2000.12.23)
6_4 保護:ヒトが守るとは(2000.12.23)
6_5 人類と知恵と(2000.04.05)
6_6 有人宇宙ステーションミール(2000.04.12)
6_7 ヒトと宇宙と(2001.05.02)
6_8 新天地とヒト(2001.06.07)
6_9 ヒトとは(2001.09.13)
6_10 4月の誕生石(2002.04.04)
6_11 5月の誕生石(2002.05.02)
6_12 6月の誕生石(2002.06.06)
6_13 7月の誕生石(2002.07.11)
6_14 8月の誕生石(2002.08.01)
6_15 9月の誕生石 (2002.09.05)
6_16 10月の誕生石 (2002.10.1)
6_17 11月の誕生石(2002.11.07)
6_18 12月の誕生石 (2002.12.05)
6_19 富士山:災害と防災 (2003.01.02)
6_20 1月の誕生石(2003.01.09)
6_21 セントヘレンズ火山:自然と科学と (2003.02.06)
6_22 スペースシャトルの事故に寄せて (2003.03.13)
6_23 2月の誕生石 (2003.02.20)
6_24 宇宙から地球へ (2003.03.01)
6_25 3月の誕生石(2003.03.13)
6_26 鉄と酸素と文明 (2003.04.03)
6_27 酸素の誕生:地球史上最大の絶滅(2003.05.01)
6_28 奇岩に秘められた大気の謎 (2003.06.05)
6_29 川と人との共存 (2003.07.03)
6_30 天空の島:人智を超えるもの (2003.08.07)
6_31 氷と岩と狭間の最古のもの(2003.09.04)
6_32 大地の造形、海中ハイウェイ(2003.10.09)
6_33 それぞれの境界:KT境界 (2003.11.06)
6_34 科学する心を育む (2003.12.01)
6_35 人と道具と (2004.01.01)
6_36 未来予測1 (2004.07.15)
6_37 未来予測2 (2004.07.22)
6_38 未来予測3 (2004.07.29)
6_39 季節感(2004.09.30)
6_40 科学と人と(2005.01.06)
6_41 地球と環境(2005.04.28)
6_42 自然と人工について(2006年01月05日)
6_43 気象と人への影響(2006.05.04)
6_44 宇宙人1:いるか、いないか(2006.05.25)
6_45 宇宙人2:知性とは(2006.06.01)
6_46 宇宙人3:ETIとのコミュニケーション(2006.06.08)
6_47 宇宙人4:フェルミのパラドクス(2006.06.15)
6_48 宇宙人5:ETIの見つけ方(2006.06.22)
6_49 宇宙人6:科学としてのETI探し(2006.06.29)
6_50 宇宙人7:SETI(2006.07.06)
6_51 宇宙人7:ETIの存在確率(2006.07.13)
6_52 宇宙人8:私たちは孤独なのか(2006.07.20)
6_53 ロケットガール(2007.01.25)
6_54 組織の力(2007.02.15)
6_55 天災は忘れたころにくる:諺・慣用句1(2007.02.22)
6_56 情報収集衛星(2007.03.01)
6_57 石に漱ぐ:諺・慣用句2(2007.05.10)
6_58 年々歳々:諺・慣用句3(2007.05.31)
6_59 三上あるいは三前:諺・慣用句4(2007.06.14)
6_60 科学と国境:諺・慣用句5(2007.06.21)
6_61 石見銀山:世界遺産への登録 (2007.07.12)
6_62 グーグルで地球の旅1:Googleとは(2007.09.27)
6_63 グーグルで地球の旅2:Google Earth(2007.10.04)
6_64 グーグルで地球の旅3:レイヤ(2007.10.11)
6_65 グーグルで地球の旅4:Skyモード(2007.10.18)
6_66 グーグルで地球の旅5:月と火星の探検(2007.10.25)
6_67 2007年地質重大ニュース(2007.12.27)
6_68 石に立つ矢:諺・慣用句6(2008.01.03)
6_69 地質の日:地学教育について(2008.05.22)
6_70 岩手・宮城内陸地震(2008.06.26)
6_71 地質百選(2008.07.03)
6_72 ガリレオへの謝罪:世界天文年(2009.01.01)
6_73 バージェス化石発見100周年(2009.11.26)
6_74 化石燃料:エネルギー問題1(2010.01.28)
6_75 可採年数:エネルギー問題2(2010.02.04)
6_76 代替:エネルギー問題3(2010.02.11)
6_77 資源:エネルギー問題4(2010.02.18)
6_78 天才:エネルギー問題5(2010.02.25)
6_79 持続可能:エネルギー問題6(2010.03.04)
6_80 人工細胞の増殖:人工生命1(2010.05.27)
6_81 何処を目指すのか:人工生命2(2010.06.03)
6_82 はやぶさの偉業:イトカワ1(2010.12.02)
6_83 試料回収作業:イトカワ2(2010.12.09)
6_84 粒がざくざく:イトカワ3(2010.12.16)
6_85 根拠:イトカワ4(2010.12.23)
6_86 宇宙望遠鏡:ケプラー1(2011.02.10)
6_87 観測手法:ケプラー2(2011.02.17)
6_88 異形の惑星系:ケプラー3(2011.03.17)
6_89 我々の存在確率:ケプラー4(2011.03.17)
6_90 存在度:レアアース1(2011.07.21)
6_91 ランタノイド:レアアース2(2011.07.28)
6_92 海底から:レアアース3(2011.08.04)
6_93 大鉱床:レアアース4(2011.08.11)
6_94 課題:レアアース5(2011.08.18)
6_95 2011年を振り返る(2011.12.29)
6_96 漱石枕流(2012.01.05)
6_97 生命の起源1:信頼度(2012.03.22)
6_98 生命の起源2:生命の材料(2012.03.29)
6_99 生命の起源3:地下温泉(2012.04.05)
6_100 生命の起源4:熱い泥沼(2012.04.12)
6_101 生命の起源5:熱水噴出孔(2012.04.19)
6_102 生命の起源6:科学へ誘い(2012.04.26)
6_103 評価と徒労感(2012.11.15)
6_104 不確定の破れ 1:観測(2012.11.22)
6_105 不確定の破れ 2:乱れ(2012.11.29)
6_106 不確定の破れ 3:検証(2012.12.06)
6_107 ボイジャー1号:協同作業(2012.12.27)
6_108 新鉱物 1:レアアース(2013.04.18)
6_109 新鉱物 2:中国リスク(2013.04.25)
6_110 新鉱物 3:付加体(2013.05.02)
6_111 バイオミメティックス 1:自然から学ぶ(2013.06.27)
6_112 バイオミメティックス 2:先駆者(2013.07.02)
6_113 バイオミメティックス 3:新素材(2013.07.11)
6_114 宇宙への夢(2013.08.22)
6_115 ボイジャー 1:淡い青のドット(2013.08.29)
6_116 ボイジャー 2:磁気ハイウェイ(2013.09.05)
6_117 かぐや 1:裏と表(2013.11.28)
6_118 かぐや 2:プロセラルム盆地(2013.12.05)
6_119 日本珍菌賞 1:多様な生物(2014.01.30)
6_120 日本珍菌賞 2:謎が解けた菌(2014.02.06)
6_121 丸山電気石 1:新鉱物(2014.09.17)
6_122 丸山電気石 2:トルマリン(2014.09.25)
6_123 丸山電気石 3:人名(2014.10.02)
6_124 丸山電気石 4:ダイヤモンド(2014.10.09)・
6_125 2014年を振り返る:STAP細胞はなんだったのか(2015.12.25)
6_126 新たな地平 1:メッセンジャー(2015.07.23)
6_127 新たな地平 2:ニューホライズンズ(2015.07.30)
6_128 新たな地平 3:紆余曲折(2015.08.06)
6_129 新たな地平 4:氷プレートテクトニクス(2015.08.13)
6_130 新たな地平 5:衛星たち(2015.08.20)
6_131 2015年を振り返る:iMuSCs(2015.12.31)
6_132 重力波の観測 1:時空間のゆがみ(2016.02.18)
6_133 重力波の観測 2:干渉計(2016.02.18)
6_134 重力波の観測 3:ノイズ対策(2016.03.03)
6_135 重力波の観測 4:そして発表(2016.03.10)
6_136 重力波の観測 5:重力波天文学(2016.03.17)
6_137 STAP細胞 1:その後(2016.06.23)
6_138 STAP細胞 2:条件変更(2016.06.30)
6_139 STAP細胞 3:特許申請(2016.07.07)
6_140 ニホニウム:科学への共感とは(2016.12.29)
6_141 地震の頻度(2017.01.05)
6_142 女性研究者の比率(2017.06.15)
6_143 LIGO 1:幸運な観測?(2017.06.22)
6_144 LIGO 2:干渉計(2017.06.29)
6_145 LIGO 3:3つの観測(2017.07.06)
6_146 LIGO 4:展望(2017.07.13)
6_147 5回目の重力波 1:まずは4度目から(2017.11.30)
6_148 5回目の重力波 2:5度目は(2017.12.07)
6_149 重さの基準 1:水が基準(2018.01.11)
6_150 重さの単位 2:キログラム原器(2018.01.18) 

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ホームページの改変履歴

・デザイン変更(2012.08.01)
・階層の整理(2007.02.07)
・newのiconをつける(2005.10.03)
・フレームなしのデザイン変更(2005.08.18)
・メールアドレスをGIF画像にする(2005.02.11)
・リンクを修正(2004.01.13)
・目次を表紙に集める(2003.01.10)
・ホームページにLetterの掲載をする(2003.01.07)
・No.100達成。ささやかなよろこび(2002.08.01)
・ホームページをcominitei.comに移動(2002年1月23日)
・「地球のつぶやき」のメールマガジン版とHPの試作(2002年1月1日)
・「地球のつぶやき」を小出のHPに移動(2001年11月20日)
・小出HP、リンクへのフレームの切り替え(2001年10月21日)
・「地球のつぶやき」のページ追加(2001年9月2日)
・「読者への手紙」のページを追加(2001年8月26日)
・Mial Counterを設置(2001年6月7日)
・カウンターの移動(2001年6月3日)
・リンクを新設(2001年5月28日)
・各ページに大写真付きのページに更新(2001年3月21日)
・デザイン変更:Newのページを削除(2001年2月21日)
・メールマガジンに反応第一号(2001年2月15日)
・メールマガジンを発行(2001年2月15日)
・メールマガジンに登録(2001年2月8日)
・連載の開始(2000年11月30日)
・最初のデータのアップロード(2000年9月20日)
・ホームページ作成(2000年9月14日〜20日)


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